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夢甲斐塾7期生 第4回例会
会議名
夢甲斐塾7期生 第4回例会
日 時
2007年8月22日(月) 19時00分〜21時45分
場 所
彩の広場
参加者
真壁、横山、内池、白崎、堀内、齋藤、浅川、柴田、志村、末木、
金丸、一瀬、三枝、前田、河西
司会:真壁 書記:横山
(OBから矢島、厚芝が参加して頂きました。)
7期生第4回例会議 題
1、あいさつ(矢島)
2、議案
|楼茲こし交流広場出展の内容について  
■郡生の活動内容について大枠作成   
3、事務局連絡              
4、7期生自己紹介(内池)               
5、次回例会の日程決定


議事内容
1、あいさつ(矢島)


矢島:夢甲斐塾でお世話になっている、上甲先生のご友人でもある土橋信男先生(桜美林学園理事、桜美林大学大学院教授、北星学園大学元学長、札幌市元教育長、山梨県で戦時中疎開生活を送る)が下記の日程で甲府にいらっしゃるむねの連絡をいただきました。
7期の例会として是非、講演をきいていただきたい。
協議:9月14日(金)7期生の第五回例会で特別講演いただくことになりました。
会場は横山が手配する。19時30分から20時30分までご講演いただき21時より懇親会定。

2、議案


 |楼茲こし交流広場出展の内容について7期生第4回例会
横山:地域おこし交流広場出展の内容を協議する前に、夢甲斐塾の理念に法って、夢甲斐塾7期生の「事業目的」を話し合い、7期生の向かうべき方向を決めるべきであるとの発言があった。
真壁:3つのグループに分かれて話し合いましょうとの提案があり、グループに分かれて話し合った。
1班:文章にできなかったが、方向性として色んな意見が出た。
道徳(道を極める礼をつくす)、地に足をつける(みんなが社長)、みんな先生(自分が何を教えられるか)、コミュニケーション能力・リーダーシップ、人助け(ボランティア)、志。
2班:事業目的を文章にまとめた、「夢ある未来の為に、日本と山梨の歴史や文化を楽しみながら学び、自分自身を磨き自からがリーダーとなり地域の為に貢献する。」との提案が出された。
3班:文章にまとめる事ができなかったが色んな意見が出た。
世のため人のためになることをする。武田二十四将の勉強をしてどのような事をしてきたか学び、その上で学んだ事を広げる。
事業目的が決定した:「日本と山梨の歴史や文化を楽しみながら学び、自分自身を磨き自からがリーダーとなり地域の為に貢献する。」

◆。郡生の活動内容について大枠作成  
7期生第4回例会真壁:7期生の活動スケジュールについて決定したいと思います。
横山:上甲塾長のスケジュールに合わせて例会を組むようお願いしますとの意見があった。
協議の結果スケジュールが決定した。
〈例会スケジュール〉
9月14日(金)土橋信男先生講演例会、9月18日(火)上甲塾長講演例会、11月1日(木)上甲塾長講演例会、2月1日(金)・2日(土)上甲塾長を交えて合宿。


3、事務局連絡(厚芝)

 
ミニコンサートのお知らせ
日時:8月26日(日) 午前10時30分〜約1時間
場所:山梨県立中央病院 2F多目的ホール
出演:金丸 夏奈子 (入院中の患者さんです)
患者会「ひまわりの会」主催

4、7期生自己紹介(内池)


7期生第4回例会

5、次回例会の日程決定 

 
9月14日(金)土橋信男先生講演例会
詳細は後日、メールで連絡
執筆者:前田友和, 分類:例会, 23:03
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